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コミュニケーションの耳袋

現代のコミュニケーションに関する話を、しかも門外不出の話を、誰よりも早くお伝えします。
大きな耳に溜め込んだ耳寄りな話、広告、心理学、マーケティング、クリエイティブなどなどを。21世紀の耳袋、として発刊します。

※現在準備中です。お楽しみに!

メイン

2010年06月09日(水)

日本のために私は何が出来るか?

鳩山首相が退いて、
管内閣がスタートしました。
とりあえず、民主党の指示は戻りはじめましたが
なんだか、このままでは日本はやばいよなあ、
そんな思いが止まりません。

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2010年05月31日(月)

20年ぶりの東京競馬場、ダービーだ!

目に青葉。
まさに東京競馬場はそうでした。
5強と言われたことしのダービー。
凄い人並みの中、ゾクゾクしました。

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2010年01月08日(金)

いよいよ自由な年が始まる

新年あけましておめでとうございます。
松の内も明け、2010年の始動です。
どう考えても、今年のキーワードはこれしかありません。
「自由」
Free from everything!

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2009年12月31日(木)

2009年から2010年へ

「人間はもともと、けたはずれのことを考え付く能力が備わっている」
それが人間の持つ自由力。
それが人間を進めてきた原動力。
2010年は、ますます、それがキーワードになってくる。

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2009年12月29日(火)

2009年のこと

2009年は、
人間という不可思議な生き物にとって
一体何だったのだろうか。
そういう回顧の日がくるような気がしてならない。

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2009年12月16日(水)

居酒屋人生マップ

居酒屋での討論。
人生での価値観を割りばしでするマッピングです。
飲み会が深くなりますぞ。

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2009年11月28日(土)

地元・八戸での講演

今月の初め、
はじめて地元・八戸で講演を行いました。
やっぱり、違いました。

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2009年11月09日(月)

人生は変わる、顔は変わらない

なんと45年ぶりに
中学時代の同窓生に会いました。
顔はわかりましたが、名前は出ません。
長く生きてきたなあ、という実感の瞬間でした。

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2009年10月12日(月)

津軽の響き

津軽三味線の師匠、高橋祐さんのコンサート開催。
場所は、江戸東京博物館ホール。
超満員の盛況でした。

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2009年09月30日(水)

人生の歯車に休みはいらない

近頃、私の周りで会社を離れる人が
ひとり、またひとりと。
そういう人と話すと、
ほとんどが、ちょうどいい休みだねと言います。
でもそれは、いけません。

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2009年06月23日(火)

コーポラティブハウスという長屋

私は、もう10年近くになりますが、
コーポラティブハウス、というマンションに住んでいます。
言ってみれば、現代の長屋。
住人のこともよく知っていて、
心地よい住まいです。

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2009年06月18日(木)

熊本の人はステキだ

近頃、熊本に行くことがあるのですが
なんだか、この街を手本にすればいいかもしれない、
そんなことを感じています。

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2009年06月12日(金)

感激のアラカン会!

60歳の記念に、
「アラカン会」を開きました。
いろんな世代の方がいらしてくださり
還暦男は、感激男でありました。

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2009年05月04日(月)

私の永遠のアイドル、忌野清志郎

死ぬなー!
と心の中で叫び続けていましたが、
往生してしまいました。
キヨシロー、
いまどこを飛んでいるのですか?

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2009年02月09日(月)

伝統芸能の習い方

津軽三味線と狂言。
無謀にも、無思慮にも
二つを教えていただいていますが、
日本の芸能には、共通点がありました。

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2009年01月05日(月)

断水のお正月

あけましておめでとうございます。
みなさん、ニュースなどで見た方もいるかと思いますが、
故郷八戸では、水道管の事故で元日から断水。
思わぬ、正月となりました。

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2008年12月16日(火)

津軽三味線慰問隊

高橋祐師匠が、弟子三人を引き連れ、
老人施設を訪問。
驚いたのは、
お年寄りたちの音楽に対する集中力。
改めて、音楽の偉大な力を発見しました。

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2008年12月11日(木)

師匠の「釣狐」に感無量

野村万作の会の狂言師、深田博治。
誠実で力強い演技は定評です。
実は、深田さんは私の師匠。
その「釣狐」には感動しました。

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2008年12月01日(月)

エジプト5千年の旅⑩バスタオル・アーティスト

ナイル川クルーズをなごませてくれるものが、
御覧の、バスタオル・アート。
毎日、楽しみになりました。

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2008年09月28日(日)

王さん、関東での最後の雄姿

王さんのユニフォーム姿を生で見る最後のチャンス。
行ってきました、千葉マリーンスタジアム。
泣けました。ありがとう、王さん!

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2008年09月25日(木)

永遠のマイアイドル王貞治

とうとうその日が来てしまいました。
50年間、ともに胸をときめかせてきた
王貞治監督の引退。
五感のうちのひとつが外されたような感覚です。
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2008年09月16日(火)

エジプトの面白い情報ありませんか?

いつかは、エジプト。
人間のすごさを実感するところ。
そのときのために、予行演習をかねて、
いま池袋のサンシャインでやっている
「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」に行ってきました。
http://www.egypt.co.jp/egypt40/tokyo.htm

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2008年07月16日(水)

応援を感じました。

4冊目の本「ブランド再生工場」
たくさんの方がキャンペーンに
参加していただきました。
すごく、うれしいです。感謝です。

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2008年06月21日(土)

はじめて高校同窓会に出ました

もう、高校を卒業してから40年。
県内では、青森高、弘前高と並ぶ進学校の
八戸高校。
いままで、なぜだか、ふるさとでも東京でも
同窓会というものに、出席したことがありませんでした。
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2008年05月06日(火)

SETA狂、よかろう会に出演

1年前から始めた、世田谷狂言教室。
深田師匠のよかろう会に、小舞と謡で顔を出しました。
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2008年04月01日(火)

唐人相撲楽日

9日間の公演。
あっという間の出来事でした。
大感謝です、万作さん、萬斎さん、そして
万作の会の方、唐人の方たち、スタッフのみなさん。
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2008年03月30日(日)

唐人相撲八日目

残すところ、あと二日。
楽屋の雰囲気は、ますます融和。
この理由は、野村万作の会の方々の礼儀正しさです。
万作さんをはじめ、みなさん、楽屋入りの際に
私たち素人衆にも、きちんとご挨拶していただける。
これが、万作の会のすばらしさでした。

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2008年03月29日(土)

唐人相撲七日目

休演明けの七日目。
唐人たちは、元気はつらつ。
今日は、2回目の方も多かったのでしょうか、
観客のうけ具合が抜群。
ウケと、やりがい!
やっぱり、シンプルです。

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2008年03月28日(金)

唐人相撲休演日

なんだか、からだをもてあましています。
何でしょう、この感覚。
役者になったら違うのかしらん。
ということで、今日は「盆山」の話。

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2008年03月27日(木)

唐人相撲六日目

もう後半にさしかかりました。
いったい、うまくなってるの?おもしろいの?
狂言ぽくなってるの?
と疑問は湧きますが、間違いないのは
チームワーク。バラバラ世代が仲良くやってます。

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2008年03月26日(水)

唐人相撲五日目

いよいよ、中日。
もう五回目です。
しかし、萬斎監督のもっと良くの心は衰えず、
本日も、舞台前の稽古に熱が入りました。

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2008年03月25日(火)

唐人相撲四日目

狂言というのは、ただのセリフ劇ではない、
何回かやっていて、だんだん理解できて来ました。
なぜ、登場シーンが無言なのか。
橋掛かりの歩行は重要なイントロでした。

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2008年03月24日(月)

唐人相撲三日目

うーん、役者は三日やったらやめられない。
なんだか、分かるような気がしてきましたよ。
その後の人生、変えてしまおうか。
などと、思案している自分がおかしい!
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2008年03月23日(日)

唐人相撲二日目

役者ではない身として、二日目。
萬斎さんのやり方らしいのですが、
毎日、本番前に、少しずつ手直し。
あくまで、観客を楽しませる姿勢には感服します。

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2008年03月21日(金)

唐人相撲、初日開幕

世田谷パブリックシアター10周年
狂言劇場その4「唐人相撲」が開幕しました。
なんとか、初日をやり終えホッと。
うまくいったのかどうか、
不安な気持ちと愉快な気持ちが
交錯の一日目でした。

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2008年03月15日(土)

唐人相撲のお稽古

いよいよ、一週間をきりました、唐人相撲の舞台。
萬斎さんによるお稽古が始まりました。
素人相手なので、やさしく鋭く全体構成から、演出まで3時間。
いや、おもしろかった!
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2008年02月24日(日)

狂言「唐人相撲」役決まる

3月21日から始まる、世田谷パブリックシアター
「狂言劇場その4」野村万作、野村萬斎主演の「唐人相撲」。
その他大勢ですが、5人の文人のひとりとして舞台にのることが
決定しました。ただいま、ワクワク状態です。
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2008年01月14日(月)

師匠月崎晴夫の三番叟

感動しました。
世田谷狂言会で教えていただいている
野村万作の会狂言師、月崎晴夫の初三番叟。
こんなにもどきどきして狂言を見たのは初めてでした。
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2008年01月04日(金)

北国の正月は白かった

あけましておめでとうございます。
ことしはどんな年になるか、どんな年にしたいか、
みなさん、お考えのことと思います。
私はただひとつ。「季節の感受性」
もういちど、あの感覚を取り戻したいと願っています。
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2007年12月27日(木)

ことし何人の人に出会ったのだろう

人との出会い。
それこそが、人生の目的のひとつ。
ことしもたくさんの人にいただきました、素敵なものを。
大感謝です。はーはーはー!
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2007年12月16日(日)

我が人生の師、ジョンレノン

映画「ピースベッド、ジョンレノンVS.アメリカ」
途中で、涙が出てきました。
自由な少年、ジョンレノン。
とても、師匠のそばへも近づけません。
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2007年08月18日(土)

八戸少年野球団

人生は、能舞台の道行きのように回る。
48年という歳月をかけて、
ゆっくりと、ドラマチックに、そして急激に。
少年の夢は、突然、元いた場所に戻ってきた。
そこは、八戸少年野球団・浦町タイガース。
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2007年08月11日(土)

宝生能楽堂でのお稽古

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宝生流能と和泉流狂言を
同時に体験するというまれなる機会に恵まれました。
しかも、お稽古の場は、宝生能楽堂。
日本演劇の真髄を拝まさせていただきました。

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2007年05月10日(木)

狂言への挑戦:100日間③

電車に乗っていても、歩いていても、スターバックスでも、
イヤフォンから師匠の台詞が流れてくる。
当然、口は台詞を追っている。
時々、大きな声を出しているらしい。
電車の隣に座った人が変な顔をして席を移った。
思わず、「これは如何なこと、」

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2007年04月18日(水)

狂言への挑戦:100日間②

狂言がまったく違うのが、姿勢、歩き方、顔と体の関係。
姿勢は前傾、膝を少し曲げる。手は軽く握り、親指と人差し指を合わせる。
そして、その握った手を両方の腰骨のあたりにつけて、肘をぐっと張る。
これだけで、腰の辺りがじんとくるし、堅苦しい。
その体勢で、摺り足で進む。

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2007年04月11日(水)

狂言への挑戦:100日間①

とうとうやってしまいました!
世田谷パブリックシアターの能舞台。
思えば無謀でした。わずか3ヶ月のお稽古で日本の伝統芸能に挑戦する。
事は、昨年12月のオーディションから始まったのですが、
とうてい受かるとは思ってもいませんでした。

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2006年12月31日(日)

今年できたこと、できなかったこと

新しい年を迎えるにあたって
いちばん大事なことは振り返り。
冷静になって、今年を考えてみる。
それが、来年への願い、望み、行動につながる。

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2006年09月24日(日)

いかん、いかん!

自分の話。
近頃、やることやること、うまくいかなくて、
ちょっと落ち込んでました。
そんなときに、知り合いが華々しい活躍!
さらに落ち込み、
おれは駄目かなあ、と
久々の地獄気分でした。

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2006年07月14日(金)

Life is a journey!

ガイジンと30年も仕事をしてきて、
最大の収穫は、
Life is a journey.
人生は旅のようなもの。
よく言われることですが、
ガイジンと付き合ってはじめてその意味がつかめました。

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2006年07月13日(木)

故郷はやさしい

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私の田舎は、青森県の八戸市。
大学に来るまで、ずっと育ったところです。
漁業の町で、いかの水揚げ量はいまでも日本有数です。
小さい頃は、いかを干す臭いが
そこら中に充満していた、そんな港町。
漁師が行きかい、喧嘩も茶飯事。
そのころは釧路と並んで、
日本の漁業の中心地でした。

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2006年06月25日(日)

あなたを超ポジティブ人間に変える

今回は、なかなかポジティブ志向になれない人へ。

超ポジティブ人間への変身術。

本の98ページ、ポジティブの法則から。

英語に、“Can-do”という単語があります。
おなじみのCanとdo.
することができる、ですよね。

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2006年05月25日(木)

企画書が編集者のこころを打つ

出版社をくどくにあたって、いちばんの武器になったのは企画書です。
一応の紹介はあっても、そこは初対面。
就職の面接のようなものです。
相手にとって、価値が認められなければ、おしまい。
そのためには、本の全文があったとしても、その場ではとうてい読めないし、といって渡してくると返事が気になって仕方がない。
だから、企画書。

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2006年05月24日(水)

はじめての出版

本のアイディアを思いついたのは、2年前です。
さて、どうやって出版するか?
問題は、出版社です。
自費出版じゃ、お金もかかるし、自己満足っぽい。それに最近は、どこでも、受け付けている。
ブログを立ち上げてからでは時間もかかるし、いまでは珍しくない。
うーん、

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