やっぱり日本は辺境だ!
近頃、思想家?哲学者?作家?
何と規定していいか、規定しようもない
「内田樹」さんに参っています。
内田さんのおなじみ論
日本は変だ!けど、それでいいんだ!
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現代のコミュニケーションに関する話を、しかも門外不出の話を、誰よりも早くお伝えします。 |
※現在準備中です。お楽しみに! |
「関橋英作のプレゼン学校」 、2010年9月8日開講、場所:港区六本木3-5-27 六本木山田ビル1階
実用書を読むだけでは決して得られない、実践プレゼンテーション術を体得。「必勝!プレゼン体質講座」 、2010年5月19日(水)開講、場所:港区六本木3-5-27 六本木山田ビル1階
近頃、思想家?哲学者?作家?
何と規定していいか、規定しようもない
「内田樹」さんに参っています。
内田さんのおなじみ論
日本は変だ!けど、それでいいんだ!
「ヤンキー進化論」という本は、
これからの生き方を
示唆しているような気がしました。
4冊目の本を出版しました。
「ブランド再生工場」(角川SSC新書)。
実は、ブランド再生の本はほとんどありませんでした。
なぜでしょう?いま、いちばん必要なのに!

もともと牛肉はそんなに食べないので、
こだわりは全くなかったのですが、琵琶湖あたりで
近江牛をいただきました。
素直にうまかった。
ギョロメの、イカの目。
不思議ですよね、あんなにでかい目は、なぜ必要なのか?
しかも、むき出し。
イカの目と、じっくり見詰め合ってみてください。
感じますから。
中沢新一・波多野一郎著「イカの哲学」
なんだか、モヤモヤしていたものがすっきりしました。
身勝手なヒューマニズムとおさらばです。
先日、何を食べたからかはわからないけれど
食あたりになりました。
絶食3日間。点滴。
それで気づいたことは、現代人は「飽食」。
人間はわずかな食べ物で生きられる、ということです。
痛快爽快深い!
写真家梅佳代と新明解国語辞典のコラボレーション!
そこには、ふかーい言葉と映像の海が。
言葉を取り出して、それをうめ流に解釈写真。
お楽しみあれ!
爆笑問題の太田光と、人類学者の中沢新一の対談形式の本。
「憲法九条を世界遺産に」
ぜんぜん異質な組み合わせのようでいて、
発信場所、表現形態が違うだけのふたり。
話がずれているようで、そうでもなくて、おもしろい。
じぶんの生まれた町にもあった。
どこにでもあった、旅館。
気のいい女将さんは、近所の人気者だった。
いつの頃からか、姿が見えなくなってきた。
「子どものことを子どもにきく」
児童書作家の杉山亮さんが、じぶんの息子隆くんに
インタビューした記録です。
3歳から10歳までの8年間。子どもの頭の中が
垣間見れるようなインタビューには、読んでいて
ドキドキさせられました。
神保町の一茶庵に出かけた。
こじんまりとした、落ち着く佇まいだ。
お店の人も丁寧で、心使いもあり、
それだけで、満足度は高い。
しかし、驚きは、
過橋米線。
はじめは鉄道模型屋かと思った。
上野・地下鉄末広町近くの中華料理屋だ。
雲南料理。
南のほうだが、ほとんどなじみがない。