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現代のコミュニケーションに関する話を、しかも門外不出の話を、誰よりも早くお伝えします。 |
※現在準備中です。お楽しみに! |
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実用書を読むだけでは決して得られない、実践プレゼンテーション術を体得。「必勝!プレゼン体質講座」 、2010年5月19日(水)開講、場所:港区六本木3-5-27 六本木山田ビル1階
行って参りました。
7月19日から、10月31日まで
瀬戸内の7つの島でで開催されているアート・フェスティバル。
瀬戸内の自然と人とアートが融合hしていました。
まずブログ1回目は、全体の感想から。

政治家が揺れ、
国民が揺れ、
日本が揺れる。
こんなカオスな日本はどうなる??
近頃、ギャンブルの話を
聞く機会がとんとない。
不思議な心持である。
なぜなのか?
それとも、ギャンブルを知らないのか?
考えてみる。
第2回アートダイバー。
今回は、怪優佐野史郎を迎えての対談でした。
二人の共通点は、新宿ゴールデン街?
なんとも痛快なお話でありました。
アイディアとは何か?
アイディアをどうやって捕まえるか?
アイディアをどう実現するか?
第1回の講座が開始しました。
アトリエ・エレマン・プレザンというグループが
行っているプロジェクト
「ダウンズタウン・プロジェクト」。
http://www.element-present.com/html/news.html
その夏休み絵画教室を見学してきました。
絵を描くって何だろう?
その答えでした。
自己中から、巣ごもりへ。
そして、ふたたび、人とつながる?
個人主義は、思わぬ展開を見せている。
近頃、
頭がぐるぐる回る。
「考える」って何だろう?
それだけが頭にくっついてきて離れない。
何人の方からか、コメントをいただきました。
実際、いま日本新聞協会からの依頼で
若者に新聞を読んでもらうために、というテーマで
キャンペーンを準備中です。
先日、
東京、大阪、福岡の社長さん150人ほどに
お話をさせていただく機会がありました。
その熱さを感じて、
まだまだ日本はいける!と思いました。
「世の中がわめいている」
今年ほど、そう感じることはありませんでした。
まるで、神様が怒っている。
人間どもよ、リセットせよ、と。
中沢新一さんが主宰する「芸術人類学研究所」の
縄文と岡本太郎、というシンポジウムを聞く機会がありました。
岡本太郎のあの爆発は、
なんと縄文文化に後押しされていた、というのです。
すごかった!
はじめて藤森さんの講演を聞きました。
気取ってもいなければ、力も入っていない。
建築にユーモアと自然をもたらす、お話も
建築同様、自然体でした。

萬斎解体新書その拾二。
「扮装」~美のリバース~
今回のゲストは、美術家森村泰昌。
そのトークでのひと言「何をやっても許される唯一の領域、芸術」
「固定観念」
これは、一種の病気です。
でも、決して不治の病ではありません。
気がつけば治るものです。

アーティスト伊勢克也の「家」
今回は、盛岡の子どもたちとのワークショップ。
いちばん小さい単位で考える家のこと。
そして、子どもたちのクリエイティブ。
第1回の発想塾、なんとか終了することができました。
2週間に1回で、3回シリーズ。
すべての人にクリエイティブを、という思いをこめて実施。
反省するところは多々ありましたが、
参加者の熱い力が後押しししてくれました。
生身釈迦如来という名の仏像。
それが、京都・清涼寺にある如来様だ。
生身(しょうしん)という名前があらわすように、
まさに生きているお釈迦様。永遠の命を宿す仏像。
これこそ、仏像クリエイティブ。象徴としての仏像ではなく、
生きて手を差し伸べる仏像。

工業デザイナーの深澤直人。
この人は、「ふつう」の天才だ。
「ふつう」というと語弊があるかもしれないが、
彼の言葉にこんな一節がある。
“えー、と思わせるような強さをなくすことの方が
すごいと思う。わっと驚かせることよりも
はるかに強い。それが難しい。
映画スーパーマン役で一世を風靡した、クリストファー・リーブ。
事故から、植物人間のようになってしまったが、
必死のリハビリで、車椅子ながらコミュニケーションができるまでに
回復した。
彼の本、“Nothing is impossible:Reflection on a New life"
できないと、あきらめたら、何もできない。
そういうメッセージだ。
経営者、チームリーダーの条件の一つが
リスクをとる、ということ。
失敗をはらんでいるので、
これができる人は、すごい!
と、尊敬されます。
また、できないリーダーは軽蔑されたりします。
20年前くらいは
ひらめき、
おもいつき、
直感、
は冷遇されていた。
なんの裏付けもないし、
ただの箸休め、みたいに思われていた。
クリエイティブは、鍛えられる。
いいでしょう。
突然、天からの贈り物のようにやってきたりしますが、
それは、もともとじぶんが持っていたもの。
それが、なにかのきっかけでひらめく。
じゃあ、どうすれば、ひらめく?
もっと自由に
もっと発想豊かに
などなど、
いまや総想像人のブーム。
でも、そう思えば思うほど
自由でなければならない、
アイディアをださなければならない、
と、左脳モードに入り、
かえって固定観念の呪縛にはまってしまいます。
アイディア、発想法、などなど
世の中には、
たくさんのアイディア本が出版されています。
でも、
なかなか、これぞ、と思う本は
正直ありません。
その中でも、
アイディアというものを
わかりやすく、端的につかんだ本があります。
それが、
アイディアのつくり方。
これに縛られてる!
そう思う人は、まだ大丈夫。
気づいているのですから。
危ないのは、
私はそんなことはない、と
思い込んでいる人。
ヤバイ!
じぶんのヴィジュアル化。
これが世界と戦うには不可欠。
ワールドカップを見ていて、
やっぱりか、と確信しました。
日本人は外人と戦う場に行くと、自信がなさそうに見える。
それどころか、なんかパッとしない、目立たない。
これだけで、気後れしてしまう。
そんな気がする。