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現代のコミュニケーションに関する話を、しかも門外不出の話を、誰よりも早くお伝えします。 |
※現在準備中です。お楽しみに! |
「関橋英作のプレゼン学校」 、2010年9月8日開講、場所:港区六本木3-5-27 六本木山田ビル1階
実用書を読むだけでは決して得られない、実践プレゼンテーション術を体得。「必勝!プレゼン体質講座」 、2010年5月19日(水)開講、場所:港区六本木3-5-27 六本木山田ビル1階
行って参りました。
7月19日から、10月31日まで
瀬戸内の7つの島でで開催されているアート・フェスティバル。
瀬戸内の自然と人とアートが融合hしていました。
まずブログ1回目は、全体の感想から。

先日、日経ネットマーケティングで
イノベーション・アワードの授賞式がありました。
感じたことは、
ネットにはまだまだ「情緒」が足りないということです。
政治家が揺れ、
国民が揺れ、
日本が揺れる。
こんなカオスな日本はどうなる??
ユニクロが社内の公用語を英語にする、と発表。
そんなことが、新聞やテレビのニュースになる。
なんだか変ですね。
そういう印象をもったのは、私だけではないでしょう。

関橋英作
せきはしえいさく
クリエイティブ戦略家
マーケティング・コミュニケーション・ユニットMUSB 青森県生まれ。外資系広告代理店JWTでコピーライターから副社長までを歴任。ハーゲンダッツ、キットカット、デビアス・ダイヤモンド、NOVA英会話学校など、数多くのブランドを担当。その多くを、トップブランドに導き、ギャラクシー賞グランプリをはじめ、NYADC賞、ACC賞など数多く受賞した。特にキットカットにおいては、クリエイティブの斬新さに加え、ビジネスの結果を出さなければ受賞できないAME賞(アジア・マーケティング・イフェクティブ賞)を2年連続グランプリの快挙。アジアマーケットナンバー1を勝ち得た。また、日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラーを取得。消費者インサイトを深く洞察する。女子美術大学・拓殖大学非常勤講師。